タイトル画像デジタルサイネージ

デジタルサイネージ

宮崎県宮崎市
木田電業

BGMシステム

宮崎県都城市 salon Ryux様
    

    デジタルサイネージイメージ

    新しい広告スタイル デジタルサイネージ

    デジタルサイネージとは

    • サイネージとは看板の意味です。デジタル、つまり電子機器などを使ったディスプレイやプロジェクターなどを用いて画像や映像を表示させる電子看板のことを指します。映像表示機器の開発やインターネットの普及など、サイネージ技術の発展はめざましく、徐々に身近な存在になりつつあります。近年では街頭の大型LEDビジョンや交通機関、空港、商業施設に留まらず、エレベータや小規模商業施設など、生活の様々な場所に広く取り入れられるようになりました。

    ・道沿いに設置したデジタルサイネージ

    ・プロジェクターを用いたデジタルサイネージ

    デジタルサイネージのメリット

    • 表現力の向上

      デジタルサイネージは高輝度のパネルやプロジェクターを使用しているため、看板やポスターに比べ視認性が高いのが特徴です。 また静止画を切替えたり、動画を再生するなど動きで表現できるため強力なインパクトを与えることができます。また静止画だけでは表現できなかったことを具体的に伝えることができるようになります。

    • 季節、曜日、時間帯に合わせた効果的な情報発信

      曜日、時間などのスケジュールを予めマネジメントしておくことで、コンテンツを柔軟に切り替えることができます。 例えば昼はランチメニュー、夜はディナーなど時間帯に合わせてコンテンツを設定しておけば、知らせたない内容を効果的にお知らせすることができます。

    • 効率的な運用・コスト削減

      デジタルサイネージでは紙面と違い印刷する必要がなく、データを入れ替えるだけで簡単にコンテンツの更新を行うことができます。ネットワークに対応したディスプレイやサイネージプレイヤーを使用することで、コンテンツやモニターを一元的に集中管理し、遠隔からでもコンテンツを更新することができます。

    デジタルサイネージの導入から運用まで

    • STEP 1. 設置場所の確定

      設置箇所の確認や設置方法、ネットワーク環境の確認を行います

    • STEP 2. 機器の選択

      用途に応じた表示方法の提案、適切な表示機器の選定を行います

    • STEP 3. コンテンツ作成

      お客様ご自身でコンテンツの作成、または外部発注してコンテンツを制作します

    • STEP 4. 配 信

      スケジュール管理を行い、コンテンツを配信します

    手軽にいい音 BGMシステム

    • BGMシステムとは

      BGMとはBack Ground Musicの頭文字を取ったものです。主役ではないけれど、場をさり気なく演出してくれるものです。例えばカフェや喫茶店などでお店の雰囲気にあった心地よい音楽を聴いた事がありますよね。BGMは内装や証明、家具などと並び、お店の雰囲気作りに欠かせない必須アイテムです。心地よい音空間を提供することで来客者の在席時や購入意欲を高め、来店頻度の向上などが見込めます。

    • BGMシステムに必要なもの

      必要なものは3点です。音源、アンプ、そしてスピーカーです。スピーカーは設置する部屋の広さや天井高さなどから最適な配置や個数を割り出します。

    • いい音でコンパクト、スッキリ収納

      スピーカーの存在感によっては店舗の雰囲気が損なわれることがあり、目立たないスピーカーを希望されることが多くあります。しかしECLIPSE TDシリーズなら、店舗内の雰囲気にマッチングするだけれなく、ワンポイントアイテムとして活用できるデザインとなっています。またECLIPSE CDR1などの小型のアンプを利用することで、コンパクトでスッキリとした収納にすることができます。